EV充電器 — 急速充電器

JFEテクノス RAPIDAS-EX 160 出力157.5kW

JFEテクノス RAPIDAS-EX 160(1口)/CHAdeMO Ver.2.0.2・OCPP 2.0.1

JFEテクノス RAPIDAS-EX 160 出力157.5kW
157.5kW
補助金対応 標準価格:お問い合わせ

主な特徴

  • 定格出力157.5kW(160kW級)・充電口1口。三相3線式AC400V入力で受電容量173kVA
  • 高圧受電となるためキュービクル(高圧受電設備)が必要です
  • CHAdeMO Ver.2.0.2・OCPP Ver.2.0.1に対応
  • 充電ケーブル長は未定(メーカー確認中)
  • 従量課金、クレジットカード・QRコード決済に対応(機種により異なります)

仕 様

出力157.5kW
入力容量173kVA
入力電圧三相3線式 AC400V(高圧受電・キュービクル必要)
出力電圧DC150~450V
出力電流ー
重量ー
寸法 (幅,高さ,奥行)W800 × H1,900 × D450(mm)
周囲温度(°C)- 10 ~ + 40°C
周囲湿度30 ~ 90%
認証・課金CHAdeMO認証(OCPP Ver.2.0.1対応)
bZ4Xでの充電時間(10%→80%・概算)約28分
補助金対象○
本体価格ー

・*値段は目安です。追加する機能等によって異なります。また、別途工事費が必要です。

・電源環境、気温などにより、充電時間が長くなる場合があります。

・bZ4Xでの充電時間は概算です。トヨタ公式主要諸元表の総電力量74.69kWh(Zグレード)から10%→80%=約52.3kWhとし、充電器の出力(車両側の受入上限150kWで上限)に実効係数0.75を掛けた値で割って算出しています(トヨタ公表の「150kW充電器で約28分」に整合させた係数)。電池温度・残量・車種・グレードにより実際の時間は変動します。2口以上を同時使用する機種では1口あたりの出力が下がるため、記載より長くなります。

📚 情報元 / 参考文献
補助金型式:一般社団法人次世代自動車振興センター「令和7年度補正(第1期・第2期)補助対象充電設備型式一覧表」
https://www.cev-pc.or.jp/hojo/juden_pdf/R7ho/R7h_juden_jougen_meigara.pdf
※ 仕様情報は上記出典をもとに記載しています(記載のない項目は「ー」表記)。価格・仕様は変更される場合があります。最新情報はメーカー公式サイトまたは当社までお問い合わせください。
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