EV充電器 — 急速充電器

九電テクノシステムズ KRCS-50-2 出力50kW(旧モデル・分離型)

九電テクノシステムズ KRCS-50-2(旧モデル・分離型)/枝番:-NE/-NU/-NN(ネットワーク付加)・-P5-F(保証等プログラム付)/CHAdeMO Ver.0.9.1

50kW
— 標準価格:お問い合わせ

主な特徴

  • ※本機はメーカー公式サイトの現行ラインアップ(QC30LS/QC30LD/QC50LS/QC50LD/QC50M)に掲載されていない旧モデルです。補助対象型式一覧にも掲載がありません。供給可否は当社までお問い合わせください。
  • 本製品は、電源部とスタンド(操作)部が最大で50m離して設置できる分離型タイプです。
  • スケジュール管理機能やデマンドコントロール装置との連携で、充電器の出力電流を制御し、契約容量を抑えることができます。
  • 自動販売機と連携することで、コインによる課金が可能です。
  • 本機種の拡張版として、ネットワーク連携、コイン精算器連携が可能なタイプもご用意しております。
  • 現行の急速充電器は QC30L/QC50L/QC50Mシリーズ(CHAdeMO 2.0)です

仕 様

出力50KW
入力容量62.5KVA
入力電圧3相3線式AC200V
出力電圧DC50~500V
出力電流DC0~125A
重量450kg
寸法 (幅,高さ,奥行)[電源部] W830 × H1,650 × D550(mm) [スタンド部] W280 × H1,780 × D260(mm)
周囲温度(°C)ー(公式非公開)
補助金対象ー
bZ4Xでの充電時間(10%→80%・概算)約1時間24分
本体価格ー

・*値段は目安です。追加する機能等によって異なります。また、別途工事費が必要です。

・電源環境、気温などにより、充電時間が長くなる場合があります。

・bZ4Xでの充電時間は概算です。トヨタ公式主要諸元表の総電力量74.69kWh(Zグレード)から10%→80%=約52.3kWhとし、充電器の出力(車両側の受入上限150kWで上限)に実効係数0.75を掛けた値で割って算出しています(トヨタ公表の「150kW充電器で約28分」に整合させた係数)。電池温度・残量・車種・グレードにより実際の時間は変動します。2口以上を同時使用する機種では1口あたりの出力が下がるため、記載より長くなります。

📚 情報元 / 参考文献
メーカー公式:九電テクノシステムズ(EV用急速充電器)
https://www.q-tecno.co.jp/products/10702/
型式・規格:CHAdeMO協議会「CHAdeMO認証急速充電器型番一覧」
https://www.chademo.com/wp2016/wp-content/uploads/pdf/qcnintei.pdf
補助金型式:一般社団法人次世代自動車振興センター「令和7年度補正(第1期・第2期)補助対象充電設備型式一覧表」
https://www.cev-pc.or.jp/hojo/juden_pdf/R7ho/R7h_juden_jougen_meigara.pdf
※ 仕様情報は上記出典をもとに記載しています(記載のない項目は「ー」表記)。価格・仕様は変更される場合があります。最新情報はメーカー公式サイトまたは当社までお問い合わせください。
FLASH 急速充電器なら
初期費用¥0で設置可能

本体・設置工事・メンテナンス・電気料金まで当社が負担する0円設置プラン。補助金の有無に関わらず設置先様の費用負担はゼロです。

⚡ FLASH無料設置の詳細を見る
EV充電器設置のご相談

EV充電器の設置を
ご検討中の方へ

現地調査・お見積りは無料。設置工事から補助金申請まで全国対応します。
FLASH急速充電器なら初期費用¥0の設置プランもご用意しています。

お電話:0120-705-800(平日 9:00〜18:00)
💬設置の無料相談