EV充電器 — 急速充電器

新電元工業 SDQC2F50シリーズ 出力0〜50kW

新電元工業 SDQC2F50シリーズ/OCPPモデル(公共認証サービス対応):SDQC2F50XT3200/スタンドアロンモデル(事業所・商用EV向け):SDQC2F50XT3200-SF/CHAdeMO Rev.2.0.1

50kW
補助金対応 標準価格:お問い合わせ

主な特徴

  • 最新規格 CHAdeMO 2.0.1取得
  • 設置柔軟性と保守性に優れる新構造 ※1
  • 最大16時間の連続充電に対応
  • プライベート利用が可能
  • 安全性の高い保守作業を実現
  • パスワード認証にも対応
  • OCPPモデルは公共充電スポット向け、スタンドアロンモデルはトラック・バス基地や社用車向け
  • 保守パック(ベーシック/ベーシック+/プレミアム)への加入が必須です

仕 様

出力0~50kW
入力容量ー
入力電圧三相3線式 AC200V
出力電圧DC150~450V
出力電流ー
重量245kg
寸法 (幅,高さ,奥行)W550 × H1,700 × D900(mm)
周囲温度(°C)- 10 ~ + 40°C
周囲湿度30 ~ 90%
認証・課金CHAdeMO認証
bZ4Xでの充電時間(10%→80%・概算)約1時間24分
補助金対象○
本体価格ー

・*値段は目安です。追加する機能等によって異なります。また、別途工事費が必要です。

・電源環境、気温などにより、充電時間が長くなる場合があります。

・bZ4Xでの充電時間は概算です。トヨタ公式主要諸元表の総電力量74.69kWh(Zグレード)から10%→80%=約52.3kWhとし、充電器の出力(車両側の受入上限150kWで上限)に実効係数0.75を掛けた値で割って算出しています(トヨタ公表の「150kW充電器で約28分」に整合させた係数)。電池温度・残量・車種・グレードにより実際の時間は変動します。2口以上を同時使用する機種では1口あたりの出力が下がるため、記載より長くなります。

※1 255分以上の連続充電には、いくつかの条件を満たしている必要があります。

📚 情報元 / 参考文献
補助金型式:一般社団法人次世代自動車振興センター「令和7年度補正(第1期・第2期)補助対象充電設備型式一覧表」
https://www.cev-pc.or.jp/hojo/juden_pdf/R7ho/R7h_juden_jougen_meigara.pdf
※ 仕様情報は上記出典をもとに記載しています(記載のない項目は「ー」表記)。価格・仕様は変更される場合があります。最新情報はメーカー公式サイトまたは当社までお問い合わせください。
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